Adaptation Futures2018
 レポート4:2018年6月20日

脆弱性 

セッション406「脆弱性」


Adaptation Futuresでは、事前に選考を受けた適応に関する要旨(アブストラクト)ごとに発表セッションが割り当てられます。
国立環境研究所(以下、国環研)からは社会環境システム研究センターのエストケ・ロナルド・カネーロ特別研究員、国環研と共同研究を行っている株式会社E-Konzalの渡邊学氏が登壇しました。
ロナルド特別研究員は森林被覆の影響評価について、渡邊氏は地域の脆弱性評価手法についてそれぞれ発表し、参加者からは熱心な質問を受けました。

セッション406の写真

(掲載日:2018.7.10)

PageTop